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絶大な支持を誇るオーストラリアブランドKsubiの元ジェネラルマネージャーDeborah Sams と元プロダクトマネージャー Mary Lou Ryan が2006年に立ち上げたデニムとカットソーを中心に展開するファッションブランド。 Ksubiでの実績を元に、2人が元々幼馴染みということもあり、絶妙のコンビネーションを発揮し、メンズ・レディース共に人気ブランドとなっています。 上質なオーガニック素材を使った変形カットソーやラインの美しいデニムは、リラックスムードを漂わせながら、上品なコレクションに仕上がっています。
カリン・ウェスターは1998年ベックマンズ デザインスクールを卒業後、スウェーデンのセレクトショップ 「PAUL FRIENDS」 のレディスオリジナルラインのデザイナーとして8年間活躍する。2003年自らのブランド CARIN WESTER をスタートさせる。コレクションは、レディスライン〝CARIN WESTER″、メンズライン〝WESTER″ 、ハンドメイドライン〝W″の3つのラインで構成されています。
2004年Nojesguidens fashon award にノミネートされる。
同年には、ELLE newcomer of the yearを受賞する。
2005年、ELLE Designer of the year にノミネートされる。
2008年 Ernest & Young Entrepreneur of the year(企業家としての賞)を受賞する。
現在では、スウェーデンの他デンマーク、フィンランド、ノルウェー、イングランド、ドイツ、フランス、アメリカ、カナダ、日本で取り扱い。
2007年春夏よりデザイナー・宮川雅基によりスタート。 東京を拠点とし、パターンの開放をうたうELATE。 古着に見られるようなベーシックアイテムにコンセプチュアルな発想を加えることで新たな服へと昇華。 2007 S/SシーズンよりELATEとして活動。関係者からも「天才」との呼び声高く注目されているブランド。
ETHOSENS(エトセンス)はファッションデザイナー、橋本唯(Yui Hashimoto)が展開するブランド。 橋本唯。2000年エスモード・ジャポン卒業後、YAB-YUM(ヤブヤム)のパタンナー、LOLO(ロロ)パタンナーを経て、2004S/SシーズンよりETHOS(エトス)としての創作活動を開始。 2007-2008A/Wより改名して、「エトセンス(ETHOSENS)」をスタートする。以降、東京にて年2回のコレクションを発表。 未来のスタンダードになり得る革新的な表現を目指し、わずかでも世の中に新しい価値観をもたらすことができるような、本質的なクリエーションを追求する。
DESIGNER : Jakob Birgens / ヤコブ・ビルゲンズ フロスト ビルゲンズのデザイナーであるヤコブ・ビルゲンズのファッションのキャリアは、コペンハーゲンのラテン ディスクリトにあるオーフスでの友人や顧客のための服作りから始まった。ヤコブはクリエイティブで熱意溢れるタイプの人間で、周りの環境はもちろんのこと、レナード・コーエン、川久保玲、ピーター・リンドバーグ、ヘミングウェイ、ボブ・ディランなどの、アーティストやアイコン的存在から多くの影響を受け、創作活動を行っている。2007年の秋に、フロスト ビルゲンズを立ち上げ、 翌年の2008S/S のためのファースト コレクションを発表した。そのコレクションは、繊細で機能的なディテールが特徴で、自由な遊び心を持ち、過去と現在のスタイルをミックスさせ、親近性と新奇性を見事にバランスさせている。
レザーアイテムで圧倒的支持を誇る、”sisii”による新コンセプトブランド。
現在、画一的であることを望む社会において、自由は幻想となり、満たされない思いは行く場所を失ってしまった。
Impossible Possibilityは新しいものを生み出す。ファッションは一つの手段に過ぎず、実現させるのはMovementである。
Impossible Possibilityは形を留めない。多角的な視点により、一点は無限の広がりを成す。人間の可能性を爆発させるエネルギーとなる。
Kai-aakmann(カイアークマン)は、2007年にスタートした韓国発のユニセックスなカジュアルブランド。10人以上のデザインチームによって生み出されるコレクションで、Unisex 、Ageless、Seasonlessをコンセプトにしています。Kai-aakmannは、ギリシャ語で未知数を意味する「Kai」、ドイツ語で男性性、女性性を象徴する、「Animas」「Anima」から成り立ったブランド名。コレクションの原点は、メンズウエアからのインスピレーション受け、そこにフェミニンな要素をプラスすることにより独特なコレクションを完成させています。そのスタイルは、アバンギャルドなドレスにマスキュリンなテーラードをミックス、カジュアルなTシャツにフェミニンなスカートやドレスパンツをミックス、男性なのに女性らしい、女性なのに男性っぽい、いわゆるユニセックスなスタイルを表現しています。
デザイナー: 三岳 勝吾
19歳からアパレルの世界へ入る。
セレクトショップにて販売・バイイングを経験した後、 ファッションブランド『ETHOSENS』でプレスを担当。
その後、防止製造工場で働き、帽子作りを学ぶ。
2014年、自身のブランドである『mitake』をスタートさせる。
DESIGNER : Jamie Blakey / ジェイミー・ブレークリー ワン ティースプーンは、多くのフォロワーを持つオーストラリアの新進気鋭のファッションブランドであり、ジェイミー・ブレークリーを中心とした個性豊かなメンバーによって、新しい時代に求められるヴィジョンを見出している。その才能を見抜いた有能なバイヤーの手によって、彼女のコレクションはすぐさま、ジェネラル パンツやデヴィッド ジョーンズなどのショップが始まり、瞬く間にミーシャ・バートン、ニコール・リッチーの他、多くのセレブらにこぞって愛用されるようにとなった。
「PADRONE」はコレクションブランドやデザイナーズ ブランド、ショップオリジナルなどの革靴生産を行っていたファクトリーが2006年に満を持して発表したブランドです。 技(技術)と美(ファッション)の融合をコンセプトに挙げ、新品時から履き親しんだ靴のような履き心地と、他にはないオリジナ リティ溢れる仕上げが特徴となっています。中物にコルクを使う事で、抜群のクッション性を確保したりと、総勢8名の職人によって大量生産の靴には真似出来ない、こだわりの靴作りが行われています。
2008年よりスタートし、"前衛懐古~色気と毒気と可愛げ~"をコンセプトに掲げ、珠玉のマテリアルと拘りぬかれたシルエットで完成する「キソヴェル」。デザイナーである岩岸 仁行 氏は、オートクチュール、プレタポルテ、メンズテーラーのアトリエを経験後、染色、テキスタイル加工工場に弟子入りし技術を取得、数々のアパレルブランドをプロデュースするなどあらゆる服作りに精通。
2005S/Sより始動したレザーバッグブランド[REN] 革本来の自然な風合いを最大限に生かす為、必要以上の染色や 色止めはせず無駄な装飾は極力省き、素材の持つ魅力が 引き立つ様なデザインを心がけ、全てのバッグをデザイナー自ら パターン、サンプル製作を行い納得のいくまで何度も試作と検証を 繰り返した後に完成します。この全ての「こだわり」により、あたたかく味のあるバッグになっています。
sass&bide(サス&バイド)は、1993年オーストラリアで仲良しの幼なじみのSarah (sass)とHeidi (bide)が立ち上げたニューヨークコレクションブランド。ヒップが上がって見えると評判のブーツカットジーンズ「East Village」が、瞬く間に注目を浴びる。カジュアルな中にも計算されたシルエットとしっかりした素材が多くのファンを魅了。海外セレブも、ケイト・モスをはじめ多くの人が愛用。サス&バイドは現在、オーストラリア、アメリカ、イギリス、日本を中心に30カ国で展開されている。
ピーター・シュミッドは、ミュンヘン、フィレンツェ、ニューヨークでファッション・デザインを学びました。1998年に、ダナ・キャランに見出され、DKNY・アクティブ・シュー部門のデザイナーに就任。その後、プーマからデザイン契約のオファーを受け、現在(2006年)でもプーマのデザインを行っています。現在、最も成功しているプーマのスニーカーは、ほとんどシュミッドのデザインによるものです。
sisii/シシは、dead body/屍 limbs/4つの足、そして再生を意味する。 皮革/leatherはプリミティブな素材である。古来より利用されてきたサスティナブルな素材を使用し、第2の皮膚を生成する。 社会・経済的現実を常に観察し、変化し続けていく感情を具現化する。 一過性で死んでいくモノではない、 普遍的で永続性のあるモノ 生き続けるデザインをつくる。 モノを創造する根源的なあり方を見直し 新しい手法とアイデアを駆使して新しいスタンダードを創造する。
DESIGNER : 狭間 郁 ハザマカオル ”日常の一瞬一瞬を彩るPERFECTION(完全性)、その背景で流れるサウンドトラックのような商品を作りたい、どんな場面でも服が独り歩きせずあなた自身に溶け込んでいく。それを持つ人の歴史が徐々にそれをカスタマイズできるようなもの、、、がコンセプト。アナログな手法を使ったハンドプリントは、インドの熟練した職人たちの手作業によって作られる。
2009年に服飾デザイナー谷田浩と、現代美術作家さとうかよにより立ち上げ。 口論や騒動、破滅を意味する"stramash"が語源、 「STO」Fとbedsided「rama」をかけあわせたという説も。 既成概念にとらわれない自由なクリエイションを特徴とする。
DESIGNER: RICHARD HUTCHINSON / リチャード・ハッチンソン AXEL NYHAGE / アクセル・ニハーグ THE ROCAL FIRM (ザ・ローカルファーム)は ACNE JEANSやWHYRED でのデザイン経験を持つ2人によって2007年春に設立されたハイファッションとジーンズの組み合わせが特徴的な新しいスウェーデンブランドです。旧東欧地域の芸術や建築から影響を受けたデザインのコンセプトは「地位の対照」対比するシルエットや素材を用いたメンズ、レディスのコレクションを発表しています。
デザイナー: 西崎 暢  パタンナー : 篠原 亜湖
デザイナー・西崎氏は、ヨウジヤマモトに7年間勤務し、Y's for men、Youji Yamamoto pour homme、のパタンナーとして活躍。退社後、2009年「Navy」を設立し、ブランド「Ujoh ウジョー」をスタート。線と量感から生まれる自由な創作を軸に、マニッシュで洗練されたムードを独創的に提案。"sophisticated & mannish "をコンセプトベースとし、パタンナー視点からのクリエーションにより、着心地はもちろん、大胆なカッティングや布の理にかなったデザインを提案。
グラフィックアーティスト/グラフィックデザイナー/イラストレーターといった多彩な才能をもつ“ROLLINGTHUNDER”。洋服媒体のグラフィックデザインとイラストレーションを中心に活動中。定期的にアート展示活動をしながら、多方面とのコラボレーションを展開。ROLLINGTHUNDERによる展覧会や紙媒体での表現活動ともリンクし、双方向で複合的に展開されます。 あえて自分を追い込むかの様に服全体のディティールデザインを追求し、グラフィックを意外性であり、最大限に表現する。そのデティール、グラフィックが最大限に活かされ、作品として完成させる為に、あえて混紡率のある素材に手刷りを施したアイテムを展開。
イタリア・トスカーナ州ビサ発のファクトリーブランド。 1969年創業、アメリカブランドの靴作りにはじまり、現在では、RALPH LOUREN、BALLY、Christian Dior 、等のメゾンや 今注目の北欧・新進ブランドの靴も手掛ける、上質な靴職人が作り上げるシューズブランドです。 イタリア原産で、生産工場から程近い革のなめし工場が集まる地域のレザー を使用し、「シンプル」「リアル」をコンセプトとしています。
designer : Julie Chung ジュリーチャン   カリフォルニアベースのコリアンデザイナー、ジュリーチャンが、2009S/Sに立ち上げたブランド。  レーベル名通り、”いつでもどこでも着たい服”がコンセプト。生家が洋服のファクトリーという恵まれた背景を元にコレクションをリリースしている。
デザイナー・藤田絵夢は、「Wishtaria」のデザインをはじめ、多くのアパレルブランドのアクセサリーデザインを担当。昼の明るさと、夜のしっとりしたきらめきの様な女性が持つ二面性をテーマに、身につける人の魅力や個性を引き立たせる様なアイテムとして、毎シーズン、おとぎ話やオリジナルのストーリーに絡ませながら提案。 また、週末は個人でのフラワーデザインの活動として、様々なコンペティション出場や、音楽イベント、ウェディングの会場装飾などを行っている。
Yeti イエティ は、西ドイツベルリン近くで1983年Bernd Exner により創立。 イエティの目的はどんな厳しい環境下においてもその機能性を保つように備品を改善すること、そのクオリティの高いダウン商品の生産に的は絞られ、イエティ哲学の不可欠な構成要素となっている。
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